阿寒の溶岩プレート(2015年 北海道足寄町 ふるさと納税返礼品)

阿寒の溶岩プレート、北海道足寄町に10000円の寄付でもらえます。
普段は焼肉などはほとんどしないのですが、分厚い赤身肉は好きなので、それを美味しく食べる手段として選んでみました。

ふるさとチョイス http://www.furusato-tax.jp/japan/prefecture/01647

サイズは手持ちの角七輪より少し大きな23x34x2cm、本番の前に数回油敷いて焼いてを繰り返して、馴染んで黒くなったところで肉焼いてみました。

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ふっくら焼けると言う宣伝文句の通りで、七輪の中の火加減は遠慮せずの炭火最大火力で熱しても、溶岩プレートの上は焦げ付く事なく、肉の中はジューシー、外はカリッと焼き上がりました。
網焼きだと煙と火加減、焦げに悩まされるところが無用なので非常に使い勝手が良いです。

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青紙鍛造の肥後守(2015年 兵庫県三木市 ふるさと納税返礼品)

ちょっと良い値段してしまいますが、ふるさと納税返礼品で見つけたので迷わず選んだ品。
「肥後守 特別手作り鍛造青紙本割込」

アマゾンだと5000円ちょっとしますが(肥後守定 特別手造り 青紙割込 (大)和式ナイフ 真鍮)、
高知県三木市に10000円の寄付でいただけます。こちら参照。
http://www.furusato-tax.jp/japan/prefecture/item_detail/28215/1407

打抜きの肥後守に比べると厚めの刃。
長く使えそうな逸品です。

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忘れていた生姜の収穫

葉生姜として夏に食べ切れなく、畑で放ったらかしにしてた生姜を収穫。
葉は枯れ倒れてるし、霜でもうダメかなと思ったけど、しっかりと育って引き締まってる。

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これで、この冬の煮物は生姜に不自由しなさそう。

真竹の刈り取り

真竹の切り出し & 木灰で表面の油抜き。
ちょっと磨くだけでピカピカに。

日が暮れるのが早いのと、あまり良くない竹はバラして処分していたのであまり刈り取れなかったので来週以降にもう少し刈り取る予定。

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灰は先週燃やした木の灰を利用。

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竹割り鉈を購入

バイクで事故って、その後結婚やら育児で五年間放置だったブログをそろそろ再開しようと思いまして、最近購入した物の紹介。

青紙鋼の竹割り鉈を二本、共柄の18cmと普通の柄の21cm。

共柄の鉈には麻紐を巻いてみました。
週末は真竹の切り出しと油抜きするので、数週間後に実際に竹割りで使って見ます。

私はかなり手が大きいので、21cmの鉈が小さく見えます。

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鉈は刀身短いし薄いしで紐巻くのが難しい。もっと太い紐にしとけばよかったと少し後悔。